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都内(目黒区・世田谷区・港区・渋谷区)を中心にペットシッター・訪問ドッグトレーニング(犬のしつけ)を行っています 
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猫に留守番をさせるには?
2011年04月27日 (水) | 編集 |
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目黒区のペットシッター

訪問ドッグトレーニング(犬のしつけ)承ります☆

わんにゃんmina's    080-2064-3711

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急な出張、入院など

どうしても一緒に連れていくことができず

猫に留守番をさせなくてはいけないことも

あると思います。

そういう場合は

「家を空ける日数・状況」

で猫をどううするか決めなくてはいけません。

1泊~2泊まではなんとか家で留守番させても

大丈夫だと思います。

その時に注意することは

①ごはん

カリカリフード(腐りやすいフードはやめましょう)

をおいて置きましょう。

②トイレ

猫は汚れたトイレはキライなので掃除してないトイレを

使わなくなり、あちこちでおしっこをしてしまうことも

あると思います。

いつも使っているトイレの他にも2~3個予備のトイレを

置いておきましょう。

③室温

冬の留守番の場合はハウスや毛布を用意しておけばいいのですが

問題は夏です。

窓を締め切った室内温度はかなり高くなります。

猫は室温が40度以上になると熱中症、脱水症状を起こし

命にかかわってきます。

エアコンのドライや冷房を弱めにかけ

温度調節をしましょう。

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さてさて・・・・・・

3泊~家を空けるとなると

・ペットホテルに預ける

・ペットシッターに依頼する

・友人に預ける

などがあります。

1番いいのは

いつも環境の中でお世話してもらうことです。

猫を家族にしている方はおわかりになると思いますが

外に慣れていない子が違う場所へいくと

・体が固くなる

・身を丸めてじっとして動かない

・いつもは鳴かないのによく鳴く

・人に対して凶暴になる

・ごはんもほとんど食べない


などの状態になりませんか?

室内飼で中にはどこにいってもへっちゃらな子も

いますが、たいがいの子はこのようなストレス

が現れると思います。

ママに会えない時間に

せめて環境だけは変えずにお世話してあげたい


というのが私の行っている

ペットシッター業務ですね(笑)


なんて宣伝になってしまいましたが(⌒▽⌒;)

きちんと事前打ち合わせをして、

ママにも猫ちゃんにも不安がないように

心がけております!!

何かお困りごとがあったら

なんなりとご相談くださいね。
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